下肢の構造と機能を統合するための見方と介入in熊本でした。

11/23 は「モニタリング編」を小川成敏先生、「アセスメント編」を木村淳一先生が担当し、見方から仮説-検証について学んでいただきました。

11/24 は「インプルーヴメント編」を森近が担当し、構造から機能の統合へと図りながら、動きのつながりを感じていただく内容でした。2日間、良い出会いや良い学びが出来たのではないでしょうか?

12月14日は広島でフェルデンクライスWS「楽に動く」を開催いたしますので、お申込みをお待ちしております。