自己イメージの完成

反対側への起き上がりこぼしは、イメージでやってみる。イメージでしっかりやった後に実際に起き上がりこぼしをしてみると、柔軟性やからだのつながりをしっかり認識できます。自身の身体を意図通りにコントロールできれば、楽に心地よく動けると思いませんか?ワークショップへのご参加をお待ちしております→ワークショップ案内